前回、お届けした小謡「宗吉瓦窯」
◆記事は こちら
3月30日の発表に向けての意気込みを
吉津小学校6年生にお伺いしてきました
お話しをお伺いしたのはこちらの3人
小謡は高い音で歌うのが難しかったです。
歌詞の意味も難しかったけど、クラスの友達と話あって考えたりしました。
人生の中でこんな体験ができるとは思わないので
とても貴重だと思います。
最初は不安だったり、音程があわずに不安でしたが
練習もたくさんしたのでうまく謡えるようになりました。
歌詞は難しかったけど、昔、瓦を作っているのを
思い浮かべながら謡いました。
卒業生達も謡ってきたので伝統を続けられるようにしたいです。
伝統をこれからも続けていって欲しいと思いました。
歌詞も難しかったけど、家の人や友達にも聞いて
自分なりに理解しました。
本番に向けて、しっかり自分らしく、いい声が出るように
練習していきたいと思います。
3月30日 第五回 宗吉史跡まつり
特別公演 宗吉史跡能 16:00〜17:30
次回、こちらの特別講演について詳しくお届けします
おたのしみに〜
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