2017年12月24日

お正月を彩る花、まだ間に合います♪ 『蘭ズガーデン』の寄せ植え会


今日はクリスマスイブ♪
皆様にとりまして、楽しい1日となりますように!!!


そして、心のどこかにひっかかる年末の大掃除や新年を迎える準備・・・

そんな新年を、気持ちよく迎える準備の一つに、きれいなお花が欠かせませんが、
お正月を彩るきれいな寄せ植え作りを提案してくれる蘭ズガーデンでは、
今年も、寄せ植え体験会を予定されています♪

蘭ズガーデンの蘭は、今、このお正月の寄せ植え作りに向けて、
きれいなお花を咲かせて、寄せ植えにいらっしゃる方をお待ちしています♪

蘭の寄せ植えで、華やかな年明けを迎えるのはいかがですか!

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日付:2017年12月24日(日)・25日(月)・26日(火)
時間:午前10時〜午後4時の間


毎年恒例♪  寄せ植え体験会
お正月用・贈答用などにぴったりです!

一鉢 3,500円〜 (ご希望時応じて)
お好きな時間にお越しください(事前にご予約をいただけると助かります)。

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お問い合わせ
蘭ズガーデン & 蘭ズカフェ
住所:三豊市高瀬町上高瀬2963
TEL 0875 (73) 6789

蘭ズガーデン HP / FBページ / 

◎蘭ズガーデンへの行き方はこちら

◎蘭ズガーデンのこだわりのお花づくりについてはこちら

ショップ
・営業時間 9:00〜17:30
・定休日  毎週木曜日

カフェ
・営業時間 10:00〜16:00
・定休日 毎週水・木曜日

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2017年12月18日

【ふるさと納税応援企画】その12 完熟収穫!風の谷ファーム(2/2)

こんにちは、ショウタロウです。

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 先日三豊市のふるさと納税についてご紹介いたしました(記事はこちら
 週刊みとよほんまモンRadio!では、ふるさと納税にご協力いただいている各事業者のみなさまをご紹介していきます。

 前回に引き続き、風の谷ファームさんをご紹介します。

〇風の谷ファームご紹介 (1)はこちら

 ふるさと納税では「トマト農家のこだわりギフトセット」(トマトケチャップ、青じそとタケノコ入りトマトソース、お米)などを出品されています。
 〇トマト農家のこだわりギフトセットA
 〇トマト農家のこだわりギフトセットB



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 大変美味しいみかんがなる風の谷ファームさんのみかん畑。
 周囲は森に囲まれていますが、かつては周辺でもみかん栽培が大変盛んだったそうです。
 しかし、全国的な過剰供給の影響や国の減反政策もあって、みかん畑はどんどん減っていったそうです。

みかんの木.JPG

 そのような時代の流れの中でもこのみかん畑は持ち主の方が「この畑はいいみかんが採れるから」と、ずっと大事にされてきたものだったそうです。ただ、斜面での作業や草刈りなどの大変さもあって、藤田さんに管理をお願いすることになりました。

 収穫.JPG

 たしかにかなりの斜面ですね。だからこそ、日当たりや水はけが良いのでしょうが、木の上のほうの実(上のほうの日当たりがよい実のほうが美味しい)の収穫や収穫のための移動も大変そうです。

 さらに肥料(食物残渣やカキ殻なども有効活用されているそうです)が雨で流れてしまう、枝の剪定、草刈りなどのご苦労も多いそうです。やはり美味しいものには手がかかっているのですね。

 藤田さんご自身はもともとは長く航空整備士として全国を転勤しながら空港勤めをされていたそうですが、10年ほど前に実家のある三豊市に戻ってきて農業を始められました。玉ねぎ、お米、トマト、みかんなどの栽培に加えて、冒頭でご紹介したトマトソースなどの加工品にも積極的に挑戦されているそうです。

 ちなみに加工品は奥様の圭子さんが主にご担当されています。もともとはお料理を出すお店もされていた圭子さんが手がけられているトマトケチャップやゆずジャムなども大変好評ですよ。

 藤田さんご夫妻.JPG

 風の谷ファームさんのみかんは三豊市豊中町のゆめタウンの産直コーナーで購入することができます。
 買った方がその美味しさからリピーターになったり、お歳暮などで送ってもらった人が次に自ら注文されることも少なくないそうです。

 今回伺ってみて風の谷の素晴らしい景色・環境はもちろんのこと、藤田さんご夫妻やお手伝いされているみなさんが明るく楽しく働かれていることが大変印象的でした。そのことがみかんの味をワンランクアップさせているようにも思いました。

 みなさんで.JPG

 風の谷ファームさんではみかん、トマト、お米などの他、トマトケチャップやトマトソース、ゆずやトマトのジャムなど作られています。ぜひ一度ご賞味ください!

 ありがとうございました!

風の谷ファーム

住所:三豊市山本町河内2122
電話:087-563-2897
FAX:087-563-2897

⬛取扱店
・高松市
 かがわ物産館 栗林庵
・琴平町
 紅梅亭1階売店
  セレクトショップ木の花小路
 木のおもちゃ Littile Me
・三豊市
 道の駅たからだの里(財田町)
 カシア・ボニータ(山本町)
 シンフォニック(高瀬町)
 ゆめタウン三豊(豊中町)の産直コーナー
・観音寺市
 世界のコイン館(観音寺市)


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📝ふるさと納税について詳しく知りたい、してみたいという方
 インターネットのサイト「ふるさとチョイス」、または
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2017年12月17日

【ふるさと納税応援企画】その12 完熟収穫!風の谷ファーム(1/2)

こんにちは、ショウタロウです。

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 先日三豊市のふるさと納税についてご紹介いたしました(記事はこちら
 週刊みとよほんまモンRadio!では、ふるさと納税にご協力いただいている各事業者のみなさまのご紹介をしていきます。

 今回ご紹介するのは風の谷ファームさんです。

 ふるさと納税では「トマト農家のこだわりギフトセット」(トマトケチャップ、青じそとタケノコ入りトマトソース、お米)などを出品されています。
 〇トマト農家のこだわりギフトセットA
 〇トマト農家のこだわりギフトセットB


 今回は、風の谷ファームさんで育てているみかん畑を案内していただきました。

 まず「風の谷」ですが、三豊市山本町のかなり山側に入った標高300mほどの場所にあります。
 畑からの眺めは見ているだけで心も体も爽やかになっていきます。とても雰囲気のよいところです。神社などで「よい気の場所」という言葉を聞くことがありますが、まさにそのように感じる場所でした。

 風の谷.JPG
 この谷の中を常に風が吹き抜けているため、「風の谷」なのだそうです。

 ご主人の藤田英則さんにお話を伺いました。
藤田さん.JPG
 常に風が吹くことで「霜が降りない」という特徴に加えて、谷の中でもこのみかん畑がある場所は、「(山地なので)寒暖差が大きい」「南東向き」「赤土」「斜面で日当たり・水はけが良い」という、みかん栽培にはこれ以上はないほどのまさに「最適地」なのだそうです。

 ちなみに育てられている品種は主に「宮川早生」、「日南中手」でいずれも50〜60年の樹齢を迎えています。
 樹齢が高いほど味に深みが出て美味しいそうですから、かなりの好条件がそろっいるのですね。ちなみに若い木の果実は出荷していないそうです。

 さらに同じ品種のものでも1本、1本の木で味が違い、さらにさらに!同じ木でも実のなる場所によって味が違うそうです。

 藤田さんからは「それぞれの木に個性があります。今では1本1本の木の味まで大体分かるようになりました」とのことでした。すごい!(@_@)!

 早速1ついただいてみました。

 藤田さん「見た目はちょっと良くないのもあるけど…」
 いえいえ、十分きれいで美味しそうです!

みかん.JPG

 それに剥いてしまう皮の見た目よりも、やっぱり中身!

みかんの中身.JPG

 きれいなみかん色ですね。早速口に運んでみると…


 「あ〜おいしい!!すごく美味しい!」

 藤田さん「甘味と酸味のバランスが大切です。それにすべて樹上でぎりぎりまで完熟させていますから、注文を受けてから取りに行くんですよ。

 藤田さん2.JPG

 だからこんなに美味しいんですね。本当にびっくりしました。

 次回、みかん栽培にまつわるさらなるお話をご紹介します。

※余談ですが、この取材後に個人的に早速一箱注文して以前働いていた職場(長野県)の仲間に送りました。縁がなかっただけかもしれませんが、長野ではこんなに美味しいみかんを食べたことがなかったのです!

風の谷ファーム

住所:三豊市山本町河内2122
電話:087-563-2897
FAX:087-563-2897

⬛取扱店
・高松市
 かがわ物産館 栗林庵
・琴平町
 紅梅亭1階売店
  セレクトショップ木の花小路
 木のおもちゃ Littile Me
・三豊市
 道の駅たからだの里(財田町)
 カシア・ボニータ(山本町)
 シンフォニック(高瀬町)
 ゆめタウン三豊(豊中町)の産直コーナー
・観音寺市
 世界のコイン館(観音寺市)


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2017年12月05日

「ソコソコ想像所 伊吹島ワークショップ」のお知らせ!

 こんにちは、ショウタロウです。

 瀬戸内国際芸術祭2010 から日比野克彦さんが始めた粟島の「瀬戸内海底探査船美術館プロジェクト」が、今回はじめて粟島を飛び出し、お隣の伊吹島でワークショップを開催します。

 ワークショップの詳しいお知らせはこちら

 日比野さん自身が粟島や伊吹島などの海に潜って引き揚げてきた遺物から、「これはなんだろう?」「いつの時代のものだろう?」と想像したり、スケッチしながら物語を作っていくワークショップです。子どもからお年寄りまで、みんなが持っている想像力を使って誰もが気軽に楽しめます!

 今回は、日比野さんが引き揚げてこられたものを見学しに伊吹島に行ってきました。

 撮影のために海に出ていた日比野さん(右端の方)が戻ってこられました。
海から戻ってきた日比野さん.jpg

 船内には引き揚げた海底の遺物が…
様々な遺物.jpg

 今回は11/20から3日間海に潜って全部で140点近くの海底の遺物を引き揚げられたそうですが、そのうちの一部を見せていただきました。

遺物一覧.jpg
 海底に潜って、「これは…」と気になるものを拾い上げていかれたそうです。

日比野さん.jpg

日比野さん「人類は宇宙にまででかけるようになりましたが、身近な海の底のことはまだよく知りません。海の底にはいろんな時代の、いろんな国の、いろんな人が関わった様々なものが沈んでいます。今回のワークショップでは、そのことを知ってもらうだけでなく、それぞれの人の想像力を働かせて物語を作ってもらおうと思っています。」

 なるほど。そう思って遺物を見ていくと、想像力が膨らんでいきますね…

誰かが使っていたカップ.jpg
 このコップ、いつの時代に、誰が使って、何を飲んでいたのでしょう。
 何かを飲みながらその人は何を思っていたのでしょうか。

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 このビーナス?マーメイド?の人形は、誰がどんな目的で使っていたのでしょうか。
 そもそもこれはどこで誰が作ったのでしょう…

日比野さん2.jpg
日比野さん「ワークショップは、想像力を働かせて見えないものを見えるようにする、そしてそれぞれの物に自分なりの価値を創り出していく場になります。アートが時間を飛び越えて様々なものをつなげてくれると思います。」

 私も話を聞きながら遺物を見ているうちにどんどん想像力が膨らんできました。
 想像力のない方はいないと思います。ご興味のある方、ぜひ参加してみてください!
12月6日が〆切です!

 詳細はこちら!

日比野克彦 ソコソコ想像所『伊吹島ワークショップ』参加者募集!!

【日 時】 12月16日(土)午後1時〜4時30分
【場 所】 観音寺市伊吹公民館(観音寺市伊吹町263)
【定 員】 40人   
【参加料】 無料
【申し込み締切日】 12月6日(水)
【集 合】 観音寺港に午前11時集合
【その他】 昼食は各自ご準備ください。
      往路)午前11時20分発
      復路)午後5時10分発の定期便にご乗船ください。
      乗船料は各自ご負担ください。
【主 催】 三豊市、瀬戸内国際芸術祭実行委員会
【申し込み・問い合わせ】
 三豊コンシェルジュセンター ☎0875(24)9230
 info@mitoyocc.jp

【おまけ】港の底に沈んでいた船の破片と日比野さん。まるでアクション映画のスター!?
船の破片.jpg

ありがとうございました!


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2017年12月01日

【ふるさと納税応援企画】その7 荻田縫製研究所見学

さくらです

三豊市ふるさと納税応援企画 その7 『三豊肌衣』
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 先日三豊市のふるさと納税についてご紹介いたしました(記事はこちら
 週刊みとよほんまモンRadio!では、ふるさと納税にご協力いただいている各事業者のみなさまのご紹介をしていきます。




今年の5月から販売を開始した、
三豊発、肌に直接着るドレスシャツ『三豊肌衣』

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三豊市ふるさと納税でのお取り扱いも、2017年9月から始まっています。 
 〇「三豊肌衣」の詳しい特徴は、こちらから


この「三豊肌衣」を実際に作っている、荻田縫製研究所を見学させてもらいました。
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ご案内いただいたのは、
株式会社 荻田縫製研究所 工場長 岡村勝美さん
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こちらの研究所では、自社ブランドとして始まった「三豊肌衣」の製造と、また新商品の開発やそのサンプルづくりなどが行われています。
生地を見て、その扱いから、裁断、仕分け(サイズを間違えないように)、パーツ作成、組立とすべての作業をこなしています。


再スタートした縫製研究所

オギタヘムトは、昭和34年から荻田繊維工業株式会社としてスタートしました。
その後、バブルの時代には、本社近くの三豊市内だけではなく、
県外にも工場や営業所を有するほど多くのシャツを製造していました。

その後、時代の変化もあり、繊維業の海外からの輸入増加に押され、
平成14年に、自社工場を閉鎖しました。
以後、海外の協力工場で製造されたシャツの販売を続けていました。

それでも、自社で扱う商品のサンプルを作る必要性や、
国産商品の需要の高まりなども感じて、
平成23年に、シャツの製造ができる研究所を再び立ち上げました。
一度、閉鎖した後で、残されていたものは何もなく、
失われた縫製の技術を取り戻していくために、
縫製工場での経験のあった岡村工場長が、九州から呼ばれることになりました。

以後、7年、技術力を高めながら、現在34名のスタッフの方が働いています。



「こんなのやれない!」

5年ほど前から、自社ブランドの製造について考え始めました。
その時に、社内で検討を始めたのが、今治タオルの生地を使ったドレスシャツの依頼でした。

最初の感想は「こんなのやれない!」でした。

タオル地では、普通のミシン針では縫うことが出来なかったり、またミシンと生地の動かし方についても、かなりの技術が必要でした。なので、その当時の技術力では、絶対に無理だと思いました。
でも、社内での「やってみよう」という気持ちにも押され、研究所のメンバーみんなで、生地やミシンの扱いの技術力の向上を目指しました。最初は難しくても、回数、時間を重ねて、なんとかみんなができるようになってきました。
そして、タオル地のドレスシャツが作れるようになったときは
 「いいものができた!」

とメンバーみんな、商品にも、技術力にも、自信が生まれました。

今でも、スタッフには、
「無理をしても難しいものにも挑戦していこう!
 必ず技術力が上がる!」
と励ましています。

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「三豊肌衣」への技術的なこだわり

「三豊肌衣」は直接肌に着るドレスシャツということで、
肌に当たる部分の生地やタグの縫い付けも、不快がないように下の方につけたりと、工夫を重ねました。
特に、肌に当たる、首回りや袖の部分は、少しでもタオル地に包まれている感じが伝わるように、心地よさを追求しました。

工場内にいる、全員が、シャツ1枚のどこかの工程に必ずかかわっていて、
チームワークが欠かせない職場と言えます。

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荻田縫製研究所のこれから

これからは、このタオル地を使ったカジュアルシャツやジャケットなど、新しい商品の開発もはじめています。それも、今、この研究所にいるスタッフの技術力があればこそ可能なことなので、今後も、「この研究所でしか作れない1着」を作り続けていきたいです。


荻田縫製研究所
住所:三豊市豊中町笠田笠岡3043
電話:0875‐62‐5401
ネットショップ:http://mitoyohadae.shop67.makeshop.jp/


現在、『三豊肌衣』を購入できる場所は、 
『hadae』ブランドのネットショップ

または、大手百貨店では、高島屋での取り扱いがあります。
(高島屋:日本橋、新宿、横浜、柏、名古屋、大阪、京都、松山など)

サイズは、日本人の標準的な体系をカバーできるように4サイズご用意しておりますが、
手の長さや、胴回りなど、特別な注文をしたい場合も、ご相談くださいとのことです。

また、直接この生地に触れてみたい・・・と思われる方!
ご連絡の上、国道11号線沿いにあるオギタヘムトの本社へお越しいただければとのことです。
大切な1着ですから、ぜひ、自分の眼で色や素材を見てみたいですよね!


シリーズその3『オギタヘムト』の気になる社名の由来や今後の展開を、ご紹介します!

お楽しみに♪

株式会社オギタヘムト
住所:三豊市豊中町笠田笠岡3043
電話:0875‐62‐5401
ネットショップ:http://mitoyohadae.shop67.makeshop.jp/



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 市役所HP内の「ふるさと納税 ふるさと応援納税寄付」をご覧ください!

📝返礼品の一覧
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