2018年02月13日

2月24日(土) 第3回!みんなで作ってみんなで食べよう〜この野菜、たからだの宝だ〜


今年の冬の寒さで、お野菜の値段も高い日が続いていますが・・・、
それでもいつも、たくさんの野菜がずらりと並んでいることで人気の高い、
三豊市財田町、道の駅たからだの里さいた


こちらで、来週末、楽しそうな料理教室が企画されています!

3年ほど前から、香川大学地域インターシップとして、
2名の大学生がたからだの里で勉強をしながら、
地域の方との交流を深めてきました。

その学生さんが、今年度4年生となり、卒業を迎える前に、
もう一度、たからだの里のために何かしたいという思いから企画した、
料理教室イベントです。

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第3回 共奏キッチン 
みんなで作って食べよう 
〜この野菜たからだの宝だ!〜

日 時:2018年2月24日(土) 
   午前10時〜午後2時(受付9時30分)
場 所:道の駅たからだの里さいた伝承館
参加費:500円(小学生未満無料)
持ち物:お米1合、エプロン、三角巾、タオル、タッパー
申込締め切り:2月16日(金)

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今回は、3回目となり、たからだの里に野菜を出荷されている農家さんに、
野菜作りのこだわりや苦労話を伺い、
そんな農家さんたちの思いも伝えられるように準備をしています。

インターンシップ活動をしていた2名の香川大学の大学生を中心に
8名の大学生がサポートをして料理を作ります。
お子さんも、またおじいちゃん&おばあちゃん世代も、
みんなでワイワイと楽しめそうな企画です!

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残席もわずかになっているそうです。
気になる方は、早めにチェックしてくださいね! 

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参加をお待ちしております。

要予約
事前電話申し込み
道の駅たからだの里さいた 電話:0875‐67‐3883 担当:青野さん


お野菜をたっぷり食べた後は、すべすべお肌になると噂の・・・
たからだの里 環の湯であったまって帰るのもよさそう!

たからだの里 環の湯
住所:三豊市財田町財田上1110-8
TEL:(0875)67-2614
FAX:(0875)67-2600
営業時間 午前9時〜午後9時 
休館日 毎週月曜日
※月曜日が祝日のときは営業

たからだの里ホームページはこちら
Facebookページはこちら


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2018年02月12日

みとよ移住暮らし Vol.3  海が目の前!元民宿の家主の思いも繋ぐ丁寧な暮らし  西原さんご一家 〜後編



初めて西原さんの住まいに訪れたのは去年の春。まだ大浜で暮らしはじめて間もない頃でした。


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「今日の海はここにきて一番綺麗かも!」と西原さん。


歩いて数歩でこの景色が広がるなんて!最高の贅沢です。



自家製のスモモシロップでおもてなししていただきました。


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お庭からミントを採ってきてくれるお姉ちゃん。


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晴れた日にはお庭のリビングが気持ちいい

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夏になると名部戸の海が1年で一番賑やかになる季節。


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もちろん子供達も引き連れて、遊びに行かせていただきました!


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お庭には夏野菜達が元気に育っていました。


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子供達は楽しみ方をよく知っています。子供達のワクワクがたくさん生まれるお家。賑やかに響く子供達の声。



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民宿だった在りし日もこんな感じだったのかな〜



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遊び疲れたら広い和室でスヤスヤ〜




季節は移ります。

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IMG_1558.jpgお休みの日には近所の探検(お散歩)
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季節が変わっても海はやっぱり格好の遊び場。流れついたものはなんでもおもちゃになります。



秋は地域のイベントも盛りだくさん。


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秋祭りの風景。
子供達は練習の時からもう太鼓に夢中。
地域のおばあちゃんやお姉ちゃんたちにも可愛がってもらって
すっかりここでの暮らしに馴染んでいるようです。


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婦人会や地域のお祭りなどにも積極的に参加されている西原さん。


婦人会の防災訓練の炊き出し練習。
地域のコミュニティもしっかり残っていて、みんな仲良し元気だそうです。
子供が少ないからとっても可愛がってもらえるそう。
地域が大きな家族のようですね。



地域の人たちの温かさもここを選んでよかったと思えることのひとつだそうです。




又、荘内半島は三豊の中でも移住者の方が多い地域の一つ。
少しずつ移住者の方達の交流も生まれているようです。


西原家でのクリスマス会の風景。



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先日紹介した山下さんご一家も一緒です。



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大浜で暮らし初めてはじめての冬。こたつにストーブでぬくぬく。

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大掃除は元の家主さんの残してくれた道具を使って。




西原さんのお家を訪れる度に西原さんが日々の暮らしをとても大切にしていらっしゃることを感じます。西原さんご一家にとって、『移住』とは、どんな暮らしがしたいのかをとことん見つめていくことだったのではないでしょうか?


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豊かな自然に、ゆっくりと流れる時間。世代を超えるあたたかなコミュニティ。大浜の魅力はその裏で、どこの地方にもあるように少子化や高齢化、後継者不足など多くの問題も抱えています。


しかし、そこで暮らすことに価値を見出し、移住という選択をしたことで、また新しく生まれるつながりがありました。


一度は閉められた民宿から溢れる暖かな光。子供達の笑い声や時には喧嘩の声。


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それは移住してきた西原さんご一家だけでなく、地元の人達にとっても意味があるものなのではないでしょうか。


暮らしの中のあちこちに流れるあったかくて懐かしい空気。


この場所を、このお家を選んで西原さんが手に入れたかったものは何だったのか。


その答えがここには確かにあるように感じました。


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空き家バンクの情報はこちら


移住暮らしvol.1 はこちら


移住暮らしvol.2はこちら

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2018年02月11日

みとよ移住暮らし Vol.3  海が目の前!元民宿の家主の思いも繋ぐ丁寧な暮らし  西原さんご一家 〜前編

こんにちは ひとみです🍀


今回のみとよ移住暮らしvol.3は、前回紹介した山下さんご一家のすぐ近く、海ほたるもみられる、とても美しい名部戸海水浴場の目の前に移住された西原さんご一家を紹介します。


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西原さんご一家は、移住といっても、以前住まわれていたのは観音寺市。

とっても近くからの『プチ移住』です。



こちらの場所をご家族の暮らしの場に決めた理由は何だったのでしょうか?



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デザイン業をされているご主人と、奥様、女の子2人の4人家族の西原さんご一家。
子どもが大きくなってきて、ご実家での生活が手狭になってきたこと。
ご主人の仕事場と生活を分けたいという希望もあり、新しい暮らしの場を探し始めます。



もちろん観音寺市内という選択もあったそうですが、
三豊市は空き家バンクやリフォームへの支援制度も多くあり、市の職員さんの対応も好意的に感じたそうです。
また、子育てするなら三豊!という友人や知人の声も聞こえてきたそうで、
三豊市を中心に色々な空き家を見に行き始めました。



「始めは、家や庭を見るのが好きで、見学させてもらうという気持ちで・・・
その中で、自分たちの暮らし、身の丈にあった家がみつかったらいいなぁという思いでした。」




「いいかも。」というお家は何軒かあったのですが
決め手がないまま2年ほど西原一家の住まい探しは続きます。



その中で、信頼ある不動産屋さんと出会い、
現在のお住まいにたどりつきます。今のお住まいを紹介された時は即決だったそうです。





もともと民宿を経営されていたというお住まいは、
海へと向かうお庭を囲うL字型に配置され、ゆったりした作り。



広い二間続きの和室に、お食事の配膳台や、広い土間にある寛ぎスペース。
小上がりの和室など、民宿ならではの面白い間取りや愛らしいデザイン。


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土間スペースを挟んで離れまであり、デザイン業をご自宅でされるご主人にもぴったりでした。



広いお庭から土間に入ると寛ぎスペース。こちらのソファも元々この場所に置かれていたものです。


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土間からの小上がりの和室は子供達のコーナーに。


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こちらは小上がりの玄関。壁に掛けられたお手紙入れ(?)も、元々あったもの。
おじいちゃんが作ったのかな?もとの家主さんにも大事にされていたお家の様子が窺い知れるものがあちこちにあって愛おしいです。



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元の家主さんの御祖父様の手作りという家具を利用した、コーヒーコーナー。



2階に上がると窓から海が眺められます。潮騒が眠る時のBGMに。


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大きく場所を変更したのは台所の位置。道に面した東側に。


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この辺りはお花を育てる農家さんが多くとっても朝が早い。そんな朝の雰囲気を感じながら朝の支度を。


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西原さんの住まいは元々のお家の間取りや設をうまく活かしながらも、これまでコツコツ集められてきたという古物やアートがあちこちに飾られ、さすがのセンスが光ります。どれも元々そこにあったかのようにちょこんと居心地良さそう。



ご自宅でお仕事をされるご主人さまにとって、お家の環境や、家を整えることはとても大切なことのようです。この大浜での暮らしはご主人のお仕事にも良い影響を与えてくれているそう。



ゆっくり時間をかけて思い描いた住まいに出会えた西原さん。


後編ではそんな西原さんの大浜暮らしを春夏秋冬。移り変わる季節と共に、覗いて行きたいと思います。




posted by ほんまモンリポーター at 08:35| Comment(0) | 番組紹介!! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年02月10日

冬の三豊の夜を楽しむツアー 「冬のあったか星めぐり」 by 無双地図

ふじまるです


一年で一番かがやく星の多い冬。
カップルやご夫婦、そして大切なお友達と二人で、
波音ときらめく星空に包まれる、
特別であたたかな夜を過ごしませんか?

先日、無双地図(株)が現在売出し中の
冬のツアー『冬のあったか星めぐり』
に同行させていただきました



ガイドの横山さんの案内で訪れた場所は、
詫間町・荘内半島のとある浜辺。
ツアーの参加者は、こちらの美女たち
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この日の夜空は、あいにくの曇り。
ときおり雪もちらついていました❄️

到着後、浜辺に用意された寝袋ベッドに入り、
準備が整うまでの間、暖をとりながら待ちます。
じつは寝袋の中に湯たんぽをしのばせていて、
中に入ると、彼女たちも「あったか〜い!」と、
想像以上にぽかぽかだったようです
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寝転んで待つのもよし、空を見上げて待つのもよし。
ここからすでに、非日常の体験が始まっています。

雲の切れ間から、わずかな時間だけ見えた月。
皆既月食があった日の前日だったので、ほぼ満月です。
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しばらくすると焚き火も用意され、テーブルの上には
お待ちかねの料理が並べられています。
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ランタンにも火が灯され、暗闇のなかに
あたたかな空間が出現しました。
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料理はチーズフォンデュとホットワイン🍷のセット
ほんと見た目にも美味しそうで、口にすると
彼女たちも「美味しい〜!」と大好評でした
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笑顔も素敵
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お食事と語らいのひととき
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BGMには、寄せては返す波の音
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ガイドの横山さんも話しの輪に加わります。
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お腹も満たされたところで、
この場所から見える星座についてや
星にまつわるいろんなお話を
ガイドさんが詳しく説明してくれます
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なにが見えたのだろう。。。
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帰る前には、もう一度あったか寝袋で体を温めます。
その間も双眼鏡で天体観測できますよ
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美女たちに感想を聞くと、
「寒空の下でも比較的暖かく過ごせてビックリした」
「滅多にできない素晴らしい体験ができた」など、
とても楽しめたとのことでした。

こちらから見ていても本当に楽しそうでしたよ。
撮影にも協力していただき、ありがとうございました



こんな冬の楽しみかた、このツアーが気になるー!
というかたはこちらをチェック

無双地図株式会社









posted by ほんまモンリポーター at 08:44| Comment(0) | アウトドア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年02月09日

仁尾からレモンが届きます レモンフェア@まちのシューレ

さくらです

今が旬のレモン!
今週末、2月11日(日)には高松の「まちのシューレ963」へ出張します!
そのレモンについて、ロロロッサの代表取締役 小林 憲由さんに伺いました♪


ロロロッサとは!?

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三豊市の仁尾町曽保地区一帯はミカンの産地として有名ですが、
レモンを作っている農家さんもいます。
その曽保地区のレモン農家が育てたレモンを使って、
三豊産レモンの加工品を製造して販売もしています。

ロロロッサで扱っているレモンは、できるだけ木成りの時間をかけ、
完熟の状態になってから収穫するようにしています。
木で育つ期間が長くなるので、通常市場で見かけるサイズのレモンは120gほどですが、
こちらのレモンは180gくらいと大き目のレモンに育ちます。
そして、完熟したものを収穫するので、皮の苦味が少なく食べやすいと言われます。
ワックスや防腐剤は使っていないので、皮も安心して食べていただけます。

毎年、11月〜12月 グリーンレモン、
1月〜3月 黄色いレモンの収穫、
ということで、まさに今が旬です!

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ロロロッサの看板商品と言えば、こちら!
レモンのお酒 リモンチェッロ
私のおすすめは、冷凍してキンキンに冷えたものをクイッと飲むこと!
アルコール度数が高いので、炭酸水で薄めるのもお勧めです。
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ロロロッサの『リモンチェッロ』、おいしさの秘密
ロロロッサの『リモンチェッロ』ができるまで


そして、今年の新商品 レモンゼリー
ロロロッサのレモンゼリーは、持ち運びできるようにハードタイプになっていて、
そのまま食べることができます。
レモン果汁を煮込んで、さわやかな後口がひろがるおいしさです。
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そのレモンたちが、三豊市を飛び出し、高松へ出張します♪

まちのシューレ963 レモンフェア

開催期間:2018年2月9日(金)〜 2月25日(日) 
     (期間中定休日 2月19日(月))
営業時間:午前11:00〜午後7:30

場  所:高松市 丸亀町商店街内 
     まちのシューレ963店内
     公式HPはこちら

期間中の2月11日(日)には、三豊市仁尾町のロロロッサが出店し、
試飲&試食販売をおこないます!!!
新商品のレモンゼリーの試食や、人気のコーディアルシロップの試飲も予定しています。
今が旬の美味しいレモンに、ぜひ、会いに来て下さいね♪

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posted by ほんまモンリポーター at 18:50| Comment(0) | 番組紹介!! | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする